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	<title>ヨコハマ フォトフェスティバル2012 オフィシャルブログ</title>
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	<description>2012年1月、横浜赤レンガ倉庫で開催されるフォトフェスティバル。</description>
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		<title>「NOGE PERSPECTIVE」はぜひ今週末に！</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 10:51:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.yokohamaphotofes.com/?p=280</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！ご無沙汰の更新となってしまいました。 先日、赤レンガ倉庫会場も無事クロージングを終えましたが、まだまだ熱い場所があります。 それは、野毛界隈！そう、「NOGE PERSPECTIVE」です。 今週末で、終了してしまう展示もありますので、一気に巡るにはこの週末が最後のチャンス！ 手短ではありますが、ここでラインナップをご紹介いたします。 （追記：google mapに会場をまとめたマップをUPしました！） まず、野毛Hana*Hanaで行われている展示からご紹介。 ２つの展示は、今週末29日（日曜）で終了となります。お早めに！ 時間は10:00～21:00です（最終日は18:00まで！お間違いなく。） 齊藤亜樹「笑う門に人集（たか）る」 野毛 Hana＊Hana　スペースB 「・・・なんかおもしろそう。」という理由で寄席のイベントや、お食事会の席などに、写真を撮らせてもらいに伺うようになりました。 「・・・またおもしろそうなことやるなぁ。」という理由で、その次のイベントや、集まりに、また写真を撮らせてもらいに行きました。 わたしと同じ理由（おそらく）で集る人たちの写真です。 　　　 高山奈美枝「野毛十七景〜昭和と今を生きる人たち〜」 野毛 Hana＊Hana　スペースC 【ステートメント】 全ての人、ひとりひとりに人生の物語があります。 その物語すべてを聞くことはなくても、その人の一瞬の表情や所作が語っています。 写真の前に立って、「この人にはどのような物語があるのだろうか？」と、 想像して下さい。 そこに暮らすひとりひとりの物語が、まちの記憶となります。 　　　 そしてHana*Hanaのすこし日ノ出町側に進んだ場所にある、野毛を代表する中古カメラ屋、の大貫カメラ。 こちらで行われている展示も、今週末29日が最終日です。 「昭和の野毛」 10:00～19:00（水曜定休） 　　　 他の展示場所も、魅力ある場所がいっぱい。 どの場所も普段はあまり写真展が行われる場所ではないのです。 展示されている写真と、店や場所のムードが入り交じり、何とも趣がありそうな展示です。 まだ会期がありますが、みなさんぜひお早めに足をお運びください。 濱田順子「野毛『撮影舞台装置』」 開催中～2月5日（日） 会場：旧コロンビア、横浜は、野毛のバー 旧バラ荘（予定） 開場時間：旧コロンビア　18:00～21:00（日曜日のみ13:00～19:00）※予定 　　　　　横浜は、野毛のバー 旧バラ荘：店舗の開店時間に準じる 【ステートメント】 古くから野毛の街には、他の街にはない魅力がある。その魅力を求めて男たちは会社帰りに、土日に野毛に繰り出して来た。 その野毛も最近では土曜の昼下がりオープンテーブルで綺麗な若い女の子がワイングラスを傾ける姿を見かける。 時代は変わり、集う人が変わっても野毛が魅力的な街なのは変わらない。 街にモデルを配して、撮影舞台装置としての野毛の魅力を写真にした。 そして野毛の光と影、空気を思うままにスナップで切り撮った。 　　　 宮本康雄「のげやまどうぶつえんにっき」 会期：2012年1月17日（火）～2月26日（日） 会場：横浜市立野毛山動物園 開場時間：9：30～16：30（最終入園時間は16：00） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
こんにちは！ご無沙汰の更新となってしまいました。<br />
先日、赤レンガ倉庫会場も無事クロージングを終えましたが、まだまだ熱い場所があります。<br />
それは、野毛界隈！そう、「NOGE PERSPECTIVE」です。<br />
今週末で、終了してしまう展示もありますので、一気に巡るにはこの週末が最後のチャンス！<br />
手短ではありますが、ここでラインナップをご紹介いたします。<br />
<br />
（追記：<a href="http://g.co/maps/kuwsj" target="_blank">google map</a>に会場をまとめたマップをUPしました！）<br />
<br />
まず、野毛Hana*Hanaで行われている展示からご紹介。<br />
２つの展示は、今週末29日（日曜）で終了となります。お早めに！<br />
時間は10:00～21:00です（最終日は18:00まで！お間違いなく。）<br />
<br />
<b>齊藤亜樹「笑う門に人集（たか）る」</b><br />
野毛 Hana＊Hana　スペースB<br />
<br />
「・・・なんかおもしろそう。」という理由で寄席のイベントや、お食事会の席などに、写真を撮らせてもらいに伺うようになりました。<br />
「・・・またおもしろそうなことやるなぁ。」という理由で、その次のイベントや、集まりに、また写真を撮らせてもらいに行きました。<br />
<br />
わたしと同じ理由（おそらく）で集る人たちの写真です。<br />
<p class="border" style="border-bottom:1px dotted #999">　　　</p>
<br />
<b>高山奈美枝「野毛十七景〜昭和と今を生きる人たち〜」</b><br />
野毛 Hana＊Hana　スペースC<br />
<br />
【ステートメント】<br />
全ての人、ひとりひとりに人生の物語があります。<br />
その物語すべてを聞くことはなくても、その人の一瞬の表情や所作が語っています。<br />
写真の前に立って、「この人にはどのような物語があるのだろうか？」と、<br />
想像して下さい。<br />
<br />
そこに暮らすひとりひとりの物語が、まちの記憶となります。<br />
<p class="border" style="border-bottom:1px dotted #999">　　　</p>
<br />
そしてHana*Hanaのすこし日ノ出町側に進んだ場所にある、野毛を代表する中古カメラ屋、の大貫カメラ。<br />
こちらで行われている展示も、今週末29日が最終日です。<br />
<b>「昭和の野毛」</b><br />
10:00～19:00（水曜定休）<br />
<p class="border" style="border-bottom:1px dotted #999">　　　</p>
<br />
他の展示場所も、魅力ある場所がいっぱい。<br />
どの場所も普段はあまり写真展が行われる場所ではないのです。<br />
展示されている写真と、店や場所のムードが入り交じり、何とも趣がありそうな展示です。<br />
まだ会期がありますが、みなさんぜひお早めに足をお運びください。<br />
<br />
<b>濱田順子「野毛『撮影舞台装置』」</b><br />
開催中～2月5日（日）<br />
会場：旧コロンビア、横浜は、野毛のバー 旧バラ荘（予定）<br />
開場時間：旧コロンビア　18:00～21:00（日曜日のみ13:00～19:00）※予定<br />
　　　　　横浜は、野毛のバー 旧バラ荘：店舗の開店時間に準じる<br />
<br />
【ステートメント】<br />
古くから野毛の街には、他の街にはない魅力がある。その魅力を求めて男たちは会社帰りに、土日に野毛に繰り出して来た。<br />
その野毛も最近では土曜の昼下がりオープンテーブルで綺麗な若い女の子がワイングラスを傾ける姿を見かける。<br />
時代は変わり、集う人が変わっても野毛が魅力的な街なのは変わらない。<br />
街にモデルを配して、撮影舞台装置としての野毛の魅力を写真にした。<br />
そして野毛の光と影、空気を思うままにスナップで切り撮った。<br />
<p class="border" style="border-bottom:1px dotted #999">　　　</p>
<br />
<b>宮本康雄「のげやまどうぶつえんにっき」</b><br />
会期：2012年1月17日（火）～2月26日（日）<br />
会場：横浜市立野毛山動物園<br />
開場時間：9：30～16：30（最終入園時間は16：00）<br />
休園日：毎週月曜日（但し月曜日が祝日の場合は翌日が休園日となります）<br />
<br />
【ステートメント】<br />
2012年春に開園60周年を迎えたばかりの野毛山動物園。<br />
普段目にすることの出来ない動物園の様子、動物たちを見守る飼育係の表情、開園60周年記念式典の様子などをモノクローム写真と作家自身によるコメントで伝えます。<br />
動物園来場者の考慮して、子供から楽しめる内容を目指します。<br />
<p class="border" style="border-bottom:1px dotted #999">　　　</p>
<br />
<b>成田山横浜別院　145周年「野毛山不動尊のあゆみ」</b><br />
開催中～2012年2月2日（木）<br />
開催時間：8:00～16:30<br />
会場：成田山横浜別院<br />
<p class="border" style="border-bottom:1px dotted #999">　　　</p>
<br />
今週末のお休みは、野毛で写真を楽しむ１日にしてみてはいかがでしょう。<br />
皆様のお越しを、ぜひお待ちしております。<br />
<br />
詳細は、<a href="http://www.yokohamaphotofes.com/program/noge/" target="_blank">特設ウェブサイト</a>や<a href="https://twitter.com/#!/nogeperspectiv" target="_blank">公式Twitter</a>で！</p>
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		<item>
		<title>いよいよ最終日！本日のプログラム</title>
		<link>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/278</link>
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		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 23:23:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.yokohamaphotofes.com/?p=278</guid>
		<description><![CDATA[ヨコハマ フォトフェスティバル「地域・写真・記憶」、いよいよ赤レンガ会場は最終日となりました。 本日は、注目のシンポジウム２つが行われます。 まず13:00からは、『基調シンポジウム「地域・写真・記憶」』。 進行：竹内万里子（写真批評家、京都造形芸術大学准教授） パネリスト：高橋宗正（写真家：「思い出サルベージアルバム・オンライン」プロジェクト） 、新井卓（写真家） そして15:30からは『シンポジウム「地方写真館の役割を再考する」』。 進行：後藤繁雄（クリエイティブディレクター、京都造形芸術大学教授） パネリスト：平間至（写真家・塩竈フォトフェスティバル主宰）、吉原悠博（写真家・美術家・「吉原写真館」六代目館主） 3.11以降の「写真」という存在を辿るシンポジウムになると思います。 どちらも聞き逃せません、みなさんぜひ足をお運び下さい。 そして昨日面談型レビューが終了した「ヨコハマ オープンポートフォリオ・レビュー」。 本日は回遊型レビューの開催です！ 本日も、白熱したトークと、おもしろい出会いが各所で生まれるでしょう。とても楽しみです。 参加していただくレビュアーのみなさんはこちら！ 【回遊型レビュー レビュアー】（順不同・敬称略） 大西みつぐ（写真家） 太田菜穂子（キュレーター） 小林正明（アート・ディレクター） 柿島貴志（ギャラリー POETIC SCAPE ディレクター） 松本綾子（nap gallery ディレクター） 河野和典（スタジオレイ主宰、日本カメラ社編集顧問） マーク・ピアソン（禅フォト・ギャラリー ディレクター） 中島英樹（アートディレクター） 菊田樹子（インディペンデント・キュレーター） 西山俊一（窓社編集兼発行人） 竹内万里子（写真批評家、京都造形芸術大学准教授） 吉野弘章（アートプロデューサー、東京工芸大学芸術学部写真学科教授） 小川潤子（マグナム・フォト東京支社ディレクター） 後藤繁雄（クリエイティブディレクター、京都造形芸術大学教授） よろしくおねがいいたします！ 写真家のみなさんは、レビュアーさんや観客の波に押される事なく、自分の表現を貫いて下さい。 最終日のプログラムも、かなり熱いものになるでしょう。 いよいよ最終日、本日もぜひ横浜赤レンガ倉庫＋野毛界隈（NOGE PERSPECTIVEも絶賛開催中！）に遊びに来て下さい！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ヨコハマ フォトフェスティバル「地域・写真・記憶」、いよいよ赤レンガ会場は最終日となりました。<br />
本日は、注目のシンポジウム２つが行われます。<br />
<br />
まず13:00からは、『基調シンポジウム「地域・写真・記憶」』。<br />
進行：竹内万里子（写真批評家、京都造形芸術大学准教授）<br />
パネリスト：高橋宗正（写真家：「思い出サルベージアルバム・オンライン」プロジェクト） 、新井卓（写真家）<br />
<br />
そして15:30からは『シンポジウム「地方写真館の役割を再考する」』。<br />
進行：後藤繁雄（クリエイティブディレクター、京都造形芸術大学教授）<br />
パネリスト：平間至（写真家・塩竈フォトフェスティバル主宰）、吉原悠博（写真家・美術家・「吉原写真館」六代目館主）<br />
<br />
3.11以降の「写真」という存在を辿るシンポジウムになると思います。<br />
どちらも聞き逃せません、みなさんぜひ足をお運び下さい。<br />
<br />
そして昨日面談型レビューが終了した「ヨコハマ オープンポートフォリオ・レビュー」。<br />
本日は回遊型レビューの開催です！<br />
本日も、白熱したトークと、おもしろい出会いが各所で生まれるでしょう。とても楽しみです。<br />
<br />
参加していただくレビュアーのみなさんはこちら！<br />
【回遊型レビュー レビュアー】（順不同・敬称略）<br />
大西みつぐ（写真家）<br />
太田菜穂子（キュレーター）<br />
小林正明（アート・ディレクター）<br />
柿島貴志（ギャラリー POETIC SCAPE ディレクター）<br />
松本綾子（nap gallery ディレクター）<br />
河野和典（スタジオレイ主宰、日本カメラ社編集顧問）<br />
マーク・ピアソン（禅フォト・ギャラリー ディレクター）<br />
中島英樹（アートディレクター）<br />
菊田樹子（インディペンデント・キュレーター）<br />
西山俊一（窓社編集兼発行人）<br />
竹内万里子（写真批評家、京都造形芸術大学准教授）<br />
吉野弘章（アートプロデューサー、東京工芸大学芸術学部写真学科教授）<br />
小川潤子（マグナム・フォト東京支社ディレクター）<br />
後藤繁雄（クリエイティブディレクター、京都造形芸術大学教授）<br />
<br />
よろしくおねがいいたします！<br />
写真家のみなさんは、レビュアーさんや観客の波に押される事なく、自分の表現を貫いて下さい。<br />
最終日のプログラムも、かなり熱いものになるでしょう。<br />
いよいよ最終日、本日もぜひ横浜赤レンガ倉庫＋野毛界隈（NOGE PERSPECTIVEも絶賛開催中！）に遊びに来て下さい！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>展示紹介／明日からポートフォリオレビュースタート！</title>
		<link>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/267</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 14:47:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.yokohamaphotofes.com/?p=267</guid>
		<description><![CDATA[会期も残り２日となりました、ヨコハマ フォトフェスティバル「地域・写真・記憶」。 現在赤レンガ倉庫会場では、展示プログラムが絶賛開催中です。 では、そちらの様子をちょこっとだけご紹介。 こちらは「下岡蓮杖写真展」の展示の様子。 古典技法や、昔の工夫された撮影を垣間みることができる貴重なマスターピースたち。 でもそれだけではなく、展示されている写真のセレクトがなんだかにやっとするものだったり。展示として十分楽しめます。 会場には、日本写真館の祖である蓮杖の写真の他に、横浜写真師会のご協力を得て実現した現代の写真師たちの特別エキシビションもありますので、過去＋現在の写真を見比べて楽しむのもよいかもしれません。 そして、鮮やかな青色が目を引くこのブース。 こちらはサイアノタイプ制作ワークショップ「光で絵を描く」の展示。 横浜・野毛の横浜市立本町小学校3年生の渾身の作品たち。 今の小学生は、おそらく生粋のデジカメ世代。フィルムで写真を撮ることすら少ないのでは。 そんな子供達が、古典技法のひとつであるサイアノタイプ（青写真）に挑戦しました。 小さな手で一生懸命作り上げた青の世界、必見です！ そして、展示のみスタートしていた「ヨコハマ オープンポートフォリオ・レビュー」。 いよいよレビューが明日からスタートされます。 明日21日土曜日は、レビュアーと写真家がマンツーマンで挑む、面談型レビュー！ 白熱したトークが各所で行われること間違いなしです。 参加していただくレビュアーのみなさんはこちら！ 【面談型レビュー レビュアー】（順不同・敬称略） 細江英公（写真家、清里フォトアートミュージアム館長） 高岡一弥（アートディレクター、大阪芸術大学教授） 後藤繁雄（クリエイティブディレクター、京都造形芸術大学教授） 竹内万里子（写真批評家、京都造形芸術大学准教授） 飯沢耕太郎（写真評論家） 菅沼比呂志（ガーディアンガーデン・プランニングディレクター） 高橋朗（フォト・ギャラリー・インターナショナルディレクター） 町口覚（アートディレクター、マッチアンドカンパニー主宰） 勝又ひろし（雑誌「アサヒカメラ」編集長） 天野太郎（横浜美術館主席学芸員） よろしくおねがいいたします！そして、写真家のみなさんも、レビュアーさんたちに負けない気合いで挑んで下さい！ 土日のプログラムは熱いものになること間違い無し。 雪が降る横浜、熱さを求めてぜひ赤レンガ倉庫＋野毛界隈（NOGE PERSPECTIVEも絶賛開催中！）に遊びに来て下さい！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
会期も残り２日となりました、ヨコハマ フォトフェスティバル「地域・写真・記憶」。<br />
現在赤レンガ倉庫会場では、展示プログラムが絶賛開催中です。<br />
では、そちらの様子をちょこっとだけご紹介。<br />
<br />
<img src="http://blog.yokohamaphotofes.com/wp-content/uploads/2012/01/yph-1-600x450.jpg" alt="下岡蓮杖写真展" title="yph-1" width="600" height="450" class="alignnone size-medium wp-image-268" />
<br />
こちらは「下岡蓮杖写真展」の展示の様子。<br />
古典技法や、昔の工夫された撮影を垣間みることができる貴重なマスターピースたち。<br />
でもそれだけではなく、展示されている写真のセレクトがなんだかにやっとするものだったり。展示として十分楽しめます。<br />
会場には、日本写真館の祖である蓮杖の写真の他に、横浜写真師会のご協力を得て実現した現代の写真師たちの特別エキシビションもありますので、過去＋現在の写真を見比べて楽しむのもよいかもしれません。<br />
<br />
そして、鮮やかな青色が目を引くこのブース。<br />
<br />
<img src="http://blog.yokohamaphotofes.com/wp-content/uploads/2012/01/yph-2-600x450.jpg" alt="光で絵を書く" title="ypf-2" width="600" height="450" class="alignnone size-medium wp-image-271" />
<br />
こちらはサイアノタイプ制作ワークショップ「光で絵を描く」の展示。<br />
横浜・野毛の横浜市立本町小学校3年生の渾身の作品たち。<br />
今の小学生は、おそらく生粋のデジカメ世代。フィルムで写真を撮ることすら少ないのでは。<br />
そんな子供達が、古典技法のひとつであるサイアノタイプ（青写真）に挑戦しました。<br />
小さな手で一生懸命作り上げた青の世界、必見です！<br />
<br />
そして、展示のみスタートしていた「ヨコハマ オープンポートフォリオ・レビュー」。<br />
いよいよレビューが明日からスタートされます。<br />
明日21日土曜日は、レビュアーと写真家がマンツーマンで挑む、面談型レビュー！<br />
白熱したトークが各所で行われること間違いなしです。<br />
<br />
参加していただくレビュアーのみなさんはこちら！<br />
【面談型レビュー レビュアー】（順不同・敬称略）<br />
細江英公（写真家、清里フォトアートミュージアム館長）<br />
高岡一弥（アートディレクター、大阪芸術大学教授）<br />
後藤繁雄（クリエイティブディレクター、京都造形芸術大学教授）<br />
竹内万里子（写真批評家、京都造形芸術大学准教授）<br />
飯沢耕太郎（写真評論家）<br />
菅沼比呂志（ガーディアンガーデン・プランニングディレクター）<br />
高橋朗（フォト・ギャラリー・インターナショナルディレクター）<br />
町口覚（アートディレクター、マッチアンドカンパニー主宰）<br />
勝又ひろし（雑誌「アサヒカメラ」編集長）<br />
天野太郎（横浜美術館主席学芸員）<br />
<br />
よろしくおねがいいたします！そして、写真家のみなさんも、レビュアーさんたちに負けない気合いで挑んで下さい！<br />
土日のプログラムは熱いものになること間違い無し。<br />
雪が降る横浜、熱さを求めてぜひ赤レンガ倉庫＋野毛界隈（NOGE PERSPECTIVEも絶賛開催中！）に遊びに来て下さい！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>細江英公×フレスコジクレー 特別展示</title>
		<link>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/264</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 17:06:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.yokohamaphotofes.com/?p=264</guid>
		<description><![CDATA[フォトフェスが本日の11時スタートに迫りましたが、なんと発表です！ フォトフェス期間中、横浜赤レンガ倉庫一号館の会場で写真家・細江英公氏の代表作品「薔薇刑」と、フレスコ画を再現できるインクジェットプリンター「フレスコジクレー」のスペシャルエキシビションを開催します。 「フレスコジクレー」とは、当社は、ルネッサンス芸術の結晶ともいえるフレスコ（「フレスコ画」のフレスコです）のような漆喰をシート状に加工したインクジェット印刷シートです。 フレスコジクレーの商品についてはこちら そして「薔薇刑」といえば、細江氏が作家・三島由紀夫を被写体とした写真作品。 その独特な世界観に魅了されているファンも多いでしょう。 その「薔薇刑」の写真を、フレスコジクレーのA1版に出力、展示します。 フレスコジクレーは質感と奥行き感が魅力。その魅力が最大限に引き出された「薔薇刑」という作品。 作品は大きな壁に１枚のみ、という何とも贅沢な展示となっています。ひとつの美術品として完成された作品をぜひご覧下さい。 その他にも、各種ジャンルのフレスコ写真10点を展示、先着300名様にフレスコ写真サンプルを進呈。 なんとも贅沢な展示です。ぜひチェックしてください！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
フォトフェスが本日の11時スタートに迫りましたが、なんと発表です！<br />
フォトフェス期間中、横浜赤レンガ倉庫一号館の会場で写真家・細江英公氏の代表作品「薔薇刑」と、フレスコ画を再現できるインクジェットプリンター「フレスコジクレー」のスペシャルエキシビションを開催します。<br />
<br />
「フレスコジクレー」とは、当社は、ルネッサンス芸術の結晶ともいえるフレスコ（「フレスコ画」のフレスコです）のような漆喰をシート状に加工したインクジェット印刷シートです。<br />
<a href="http://www.fresco-g.com/" target="_blank">フレスコジクレーの商品についてはこちら</a><br />
<br />
そして「薔薇刑」といえば、細江氏が作家・三島由紀夫を被写体とした写真作品。<br />
その独特な世界観に魅了されているファンも多いでしょう。<br />
その「薔薇刑」の写真を、フレスコジクレーのA1版に出力、展示します。<br />
<br />
フレスコジクレーは質感と奥行き感が魅力。その魅力が最大限に引き出された「薔薇刑」という作品。<br />
作品は大きな壁に１枚のみ、という何とも贅沢な展示となっています。ひとつの美術品として完成された作品をぜひご覧下さい。<br />
<br />
その他にも、各種ジャンルのフレスコ写真10点を展示、先着300名様にフレスコ写真サンプルを進呈。<br />
なんとも贅沢な展示です。ぜひチェックしてください！<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>いよいよ明日、フォトフェス開幕！</title>
		<link>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/258</link>
		<comments>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/258#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 08:07:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.yokohamaphotofes.com/?p=258</guid>
		<description><![CDATA[みなさま、お待たせいたしました。 いよいよ明日、ヨコハマ フォトフェスティバル2012「地域・写真・記憶」が開幕いたします。 日本写真の祖のひとり、下岡蓮杖が横浜・野毛に写真館を開館してから150年。 今年は、ヨコハマ フォトフェスティバルの本格的スタート元年となります。 中世から現在にわたり、記憶に寄り添ってきた写真文化。 「記録」ということからスタートしたこのメディアも、技術の発展によって、ジャンルは多様化しています。 自然物を写す人間がいれば、人工物を写す人間もいる。 事実を写す人間がいれば、虚構を写す人間もいる。 さまざまなものが写真に写されつづけ、発表されつづけています。 「写真」というものが地域に与える影響はどのようなものだろうか。そして人々に与える影響は…。 そんなことを考えながら、フェスティバルのスタートに向けプログラムを検討する日々が続いていました。 しかしそんな矢先に起こった、東日本大震災。 人々に大きな衝撃を与え、発想や思考の転換のきっかけとなったできごとに、フォーカスすることにしました。 今回のプログラムでは、ヨコハマ フォトフェスティバルが当初から掲げていた軸でもある「写真」と「地域」に関連したプログラムに加え、写真の源流といえる「記憶」にフォーカスをあて、3.11以降の「写真を通したつながり」を考えていく。ということをテーマに掲げました。 しかし何はともあれ、お祭りです。楽しまなくては意味がない。 今も被災地で頑張っている人々を想いながら、わたしたちも全力で、お祭りを楽しみましょう。 野毛界隈で行われる「NOGE PERSPECTIVE」の一部を除き、展示のプログラムに関しては、明日からいよいよスタートとなります。 （NOGE PERSPECTIVEの開催情報に関しては特設サイトをご確認ください。） 赤レンガ倉庫１号館の展示に関しては、入館時間は11:00〜19:00となっております。 最後に「ショートショートの神様」、作家・星新一さんの言葉を引用させていただきます。 『災厄にみまわれた人間が最後によりどころにするのはノスタルジー、思い出だ』 「思い出」や「記憶」をよみがえらせる手がかりの一つである写真を通して、人々の中にどんな想いやつながりが生まれていくのでしょうか？ 新たなつながりが生まれる瞬間を見届けに、今週はぜひ横浜赤レンガ倉庫一号館、そして野毛界隈に遊びにきてくださいね。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212; 【会期中、twitterは休みなくつぶやきます！】 今年も「フォトフェスなう！」ツイートを募集。ハッシュタグ#YPF2012を入れて、つぶやいてくださいね。 みなさんの「これがよかった！」「こんなことがあった！」という楽しいツイート、お待ちしております。 つぶやいてくださった方は、可能な限りRTさせていただきますので、ぜひつぶやいてくださいね。 フォトフェスオフィシャルアカウントはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
みなさま、お待たせいたしました。<br />
いよいよ明日、ヨコハマ フォトフェスティバル2012「地域・写真・記憶」が開幕いたします。<br />
<br />
日本写真の祖のひとり、下岡蓮杖が横浜・野毛に写真館を開館してから150年。<br />
今年は、ヨコハマ フォトフェスティバルの本格的スタート元年となります。<br />
<br />
中世から現在にわたり、記憶に寄り添ってきた写真文化。<br />
「記録」ということからスタートしたこのメディアも、技術の発展によって、ジャンルは多様化しています。<br />
自然物を写す人間がいれば、人工物を写す人間もいる。<br />
事実を写す人間がいれば、虚構を写す人間もいる。<br />
さまざまなものが写真に写されつづけ、発表されつづけています。<br />
<br />
「写真」というものが地域に与える影響はどのようなものだろうか。そして人々に与える影響は…。<br />
そんなことを考えながら、フェスティバルのスタートに向けプログラムを検討する日々が続いていました。<br />
<br />
しかしそんな矢先に起こった、東日本大震災。<br />
人々に大きな衝撃を与え、発想や思考の転換のきっかけとなったできごとに、フォーカスすることにしました。<br />
<br />
今回のプログラムでは、ヨコハマ フォトフェスティバルが当初から掲げていた軸でもある「写真」と「地域」に関連したプログラムに加え、写真の源流といえる「記憶」にフォーカスをあて、3.11以降の「写真を通したつながり」を考えていく。ということをテーマに掲げました。<br />
<br />
しかし何はともあれ、お祭りです。楽しまなくては意味がない。<br />
今も被災地で頑張っている人々を想いながら、わたしたちも全力で、お祭りを楽しみましょう。<br />
<br />
野毛界隈で行われる「NOGE PERSPECTIVE」の一部を除き、展示のプログラムに関しては、明日からいよいよスタートとなります。<br />
（NOGE PERSPECTIVEの開催情報に関しては<a href="http://www.yokohamaphotofes.com/program/noge/" target="_blank">特設サイト</a>をご確認ください。）<br />
赤レンガ倉庫１号館の展示に関しては、入館時間は11:00〜19:00となっております。<br />
<br />
最後に「ショートショートの神様」、作家・星新一さんの言葉を引用させていただきます。<br />
『災厄にみまわれた人間が最後によりどころにするのはノスタルジー、思い出だ』<br />
「思い出」や「記憶」をよみがえらせる手がかりの一つである写真を通して、人々の中にどんな想いやつながりが生まれていくのでしょうか？<br />
新たなつながりが生まれる瞬間を見届けに、今週はぜひ横浜赤レンガ倉庫一号館、そして野毛界隈に遊びにきてくださいね。<br />
<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
<br />
【会期中、twitterは休みなくつぶやきます！】<br />
今年も「フォトフェスなう！」ツイートを募集。ハッシュタグ#YPF2012を入れて、つぶやいてくださいね。<br />
みなさんの「これがよかった！」「こんなことがあった！」という楽しいツイート、お待ちしております。<br />
つぶやいてくださった方は、可能な限りRTさせていただきますので、ぜひつぶやいてくださいね。<br />
<br />
<a href="http://twitter.com/#!/ykhm_photofes" target="_blank">フォトフェスオフィシャルアカウントはこちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>PHOTO YOKOHAMA</title>
		<link>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/243</link>
		<comments>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/243#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 12:33:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.yokohamaphotofes.com/?p=243</guid>
		<description><![CDATA[いよいよフォトフェスまで１週間を切りました。 スタッフも大忙し、フェスティバルを成功させるためにてんやわんやの１週間です。 ヨコハマ フォトフェスティバル2012「地域・写真・記憶」が開催される横浜では、 今年も写真を通じた産業と文化の融合イベントである「PHOTO YOKOHAMA（フォト・ヨコハマ）」が1月から3月にかけて横浜市内各所で開催されます！ 約30もの写真関連イベントが開催されるこの「フォト・ヨコ」ですが、国内外のカメラ・写真メーカーがパシフィコ横浜に集結するおなじみ「CP＋」をはじめ、横浜美術館のコレクション展や横浜開港資料館での企画展、馬車道駅催事スペースでの「AOZORA写真展」など目白押しです。 中でも今年の目玉は、2月に来日する世界的に高い人気を誇る写真家であるエリオット・アーウィット氏がCP＋会場などでトークショーや写真展を予定しています。 ぜひ、写真のチカラあふれるヨコハマへ足をお運びください！！ 「PHOTO YOKOHAMA」オフィシャルウェブサイトはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
いよいよフォトフェスまで１週間を切りました。<br />
スタッフも大忙し、フェスティバルを成功させるためにてんやわんやの１週間です。<br />
<br />
ヨコハマ フォトフェスティバル2012「地域・写真・記憶」が開催される横浜では、<br />
今年も写真を通じた産業と文化の融合イベントである「PHOTO YOKOHAMA（フォト・ヨコハマ）」が1月から3月にかけて横浜市内各所で開催されます！<br />
<img src="http://blog.yokohamaphotofes.com/wp-content/uploads/2012/01/logo_photo-yokohama.gif" alt="" title="logo_photo-yokohama" width="208" height="61" class="alignnone size-full wp-image-253" />
<br />
約30もの写真関連イベントが開催されるこの「フォト・ヨコ」ですが、国内外のカメラ・写真メーカーがパシフィコ横浜に集結するおなじみ「CP＋」をはじめ、横浜美術館のコレクション展や横浜開港資料館での企画展、馬車道駅催事スペースでの「AOZORA写真展」など目白押しです。<br />
中でも今年の目玉は、2月に来日する世界的に高い人気を誇る写真家であるエリオット・アーウィット氏がCP＋会場などでトークショーや写真展を予定しています。<br />
ぜひ、写真のチカラあふれるヨコハマへ足をお運びください！！<br />
<br />
<a href="http://www.photoyokohama.com/">「PHOTO YOKOHAMA」オフィシャルウェブサイトはこちら</a><br />
<br />
<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/7Q6stvpIEr4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/lFE5nUsnwp0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>NOGE PERSPECTIVE</title>
		<link>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/204</link>
		<comments>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/204#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 02:53:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.yokohamaphotofes.com/?p=204</guid>
		<description><![CDATA[ずいぶん時間が空いてしまいました。 明けましておめでとうございます。本年も「ヨコハマ フォトフェスティバル」をどうぞよろしくお願いいたします。 さあ、早速ですが、プログラム関連のニュースです。 この「ヨコハマ フォトフェスティバル」のプログラムのトップバッターを飾る、「NOGE PERSPECTIVE」が現在開催中です。 　　　 2012年の下岡蓮杖による商業写真館開設150周年に向けて、「横浜に写真の総合的な文化的プラットフォームを創出する」というのがヨコハマ フォトフェスティバルの出発点で、2009年から構想が具体化していきました。そして2010年・2011年の1月に、その中・長期的な実現に向けた様々なトライアルプログラムとして、赤レンガ倉庫1号館を舞台に事前イベントを実施してきました。 そしていよいよ今回、本フェスティバルを迎えるにあたり重要なテーマの一つである「写真が地域に果たせること」を見える形にする第一弾として「NOGE PERSPECTIVE」と銘打ち、複数会場を設定することで写真文化発祥地・野毛への誘導と回遊性を狙います。 「写真が地域に果たせること」と言っても様々な形があります。写真とは本質的には、カメラの前にあるものを記録するものですが、記録されるものは多岐にわたります。 目の前に横たわる時間軸を明示するもの。そこで生活を営み、街を作り次の世代へと引き継いでいく人々そのものを明示するもの。コミュニティという人々のある緊密な関係性を明示するもの。普段目にすることがないが常に行われていることを改めて人々に明示するもの。モデルというフィルターを置くことでその後ろにある生きた街そのものを明示するもの。 写真というメディアを通して明示される野毛という街への様々な眼差しを通り抜け、触れてみることが、街を俯瞰すること（PERSPECTIVE）に繋がっていきます。今回、野毛界隈において6つの会場で開催される写真展が、野毛で生まれ、横浜で育まれてやがて日本全国へと広がっていった写真というメディアが「地域に果たせること」の大きな第一歩になることを願っています。 　　　 展示は、多くのアーカイブから成る「過去の野毛」の写真展、そして4人の作家による「現在の野毛」の写真展から構成されています。 野毛を周りながら、この街が時を経て積み上げてきた過去、そして現在を見つめる旅に出かけてみてください。 そして、野毛や自分の（！？）未来に想いを巡らすのも素敵なのではないでしょうか？ 忘れかけていたものが、ふと、見つかるかもしれません。 プログラムの詳しい情報は、特設ウェブサイトにアップされています。 （こちらのウェブサイトも、参加作家さんの手によって作られているそうですよ！） そして、最新情報は、公式Twitterにて随時ツイートされています。 参加作家さんのつぶやきや、野毛の楽しみ方プチ情報もツイートされていますので、ぜひチェックしてみてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ずいぶん時間が空いてしまいました。<br />
明けましておめでとうございます。本年も「ヨコハマ フォトフェスティバル」をどうぞよろしくお願いいたします。<br />
さあ、早速ですが、プログラム関連のニュースです。<br />
この「ヨコハマ フォトフェスティバル」のプログラムのトップバッターを飾る、「NOGE PERSPECTIVE」が現在開催中です。<br />
<p class="border" style="border-bottom:1px dotted #999">　　　</p>
<br />
2012年の下岡蓮杖による商業写真館開設150周年に向けて、「横浜に写真の総合的な文化的プラットフォームを創出する」というのがヨコハマ フォトフェスティバルの出発点で、2009年から構想が具体化していきました。そして2010年・2011年の1月に、その中・長期的な実現に向けた様々なトライアルプログラムとして、赤レンガ倉庫1号館を舞台に事前イベントを実施してきました。<br />
そしていよいよ今回、本フェスティバルを迎えるにあたり重要なテーマの一つである「写真が地域に果たせること」を見える形にする第一弾として「NOGE PERSPECTIVE」と銘打ち、複数会場を設定することで写真文化発祥地・野毛への誘導と回遊性を狙います。<br />
<br />
「写真が地域に果たせること」と言っても様々な形があります。写真とは本質的には、カメラの前にあるものを記録するものですが、記録されるものは多岐にわたります。<br />
目の前に横たわる時間軸を明示するもの。そこで生活を営み、街を作り次の世代へと引き継いでいく人々そのものを明示するもの。コミュニティという人々のある緊密な関係性を明示するもの。普段目にすることがないが常に行われていることを改めて人々に明示するもの。モデルというフィルターを置くことでその後ろにある生きた街そのものを明示するもの。<br />
<br />
写真というメディアを通して明示される野毛という街への様々な眼差しを通り抜け、触れてみることが、街を俯瞰すること（PERSPECTIVE）に繋がっていきます。今回、野毛界隈において6つの会場で開催される写真展が、野毛で生まれ、横浜で育まれてやがて日本全国へと広がっていった写真というメディアが「地域に果たせること」の大きな第一歩になることを願っています。<br />
<p class="border" style="border-bottom:1px dotted #999">　　　</p>
<br />
展示は、多くのアーカイブから成る「過去の野毛」の写真展、そして4人の作家による「現在の野毛」の写真展から構成されています。<br />
野毛を周りながら、この街が時を経て積み上げてきた過去、そして現在を見つめる旅に出かけてみてください。<br />
そして、野毛や自分の（！？）未来に想いを巡らすのも素敵なのではないでしょうか？<br />
忘れかけていたものが、ふと、見つかるかもしれません。<br />
<br />
プログラムの詳しい情報は、<a href="http://www.yokohamaphotofes.com/program/noge/" target="_blank">特設ウェブサイト</a>にアップされています。<br />
（こちらのウェブサイトも、参加作家さんの手によって作られているそうですよ！）<br />
そして、最新情報は、<a href="https://twitter.com/#!/nogeperspectiv" target="_blank">公式Twitter</a>にて随時ツイートされています。<br />
参加作家さんのつぶやきや、野毛の楽しみ方プチ情報もツイートされていますので、ぜひチェックしてみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>運営ボランティアスタッフ募集</title>
		<link>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/192</link>
		<comments>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/192#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 10:17:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[recruit]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.yokohamaphotofes.com/?p=192</guid>
		<description><![CDATA[2012年1月に開催される「ヨコハマ フォトフェスティバル2012　地域・写真・記憶」の運営ボランティアスタッフを募集いたします。 当フェスティバルは多くの方に支えられ2010年、2011年とプレイベントを重ね、いよいよ2012年の本フェスティバル開催を迎えます。 スタートしたばかりのイベントで今後一歩一歩進みながら多くの方々に御来場頂けるよう一緒にこのフェスティバルを盛り上げていけたらと考えています。 写真が好きな方や写真を学んでいる方はもちろんこのようなフォト（アート）イベントの運営にご興味がある方まで是非皆様のお力を貸して頂きたいと考えています。 皆さんで是非、「ヨコハマ フォトフェスティバル」を盛り上げていきましょう！ ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～ 「ヨコハマ フォトフェスティバル2012　地域・写真・記憶」 【ボランティア作業内容】 　■プロモーションスタッフ：2名 　 オフィシャルサイトのブログ運営や、Twitterを中心とした広報活動をお手伝いいただきます。 　（12月上旬から） 　■翻訳スタッフ：若干名 　 広報物の英訳や、会期中の会場にて外国のお客様のアテンド等をお手伝いいただきます。 　（11月上旬から） 　■搬入出等の設営スタッフ：10名程度（写真学生優先） 　 展示会場の設営等をお手伝いいただきます。力仕事も想定されますので予めご了承ください。 　（2012年1月から） 【応募資格】 　■年齢・経験は問いません。 　■アートプロジェクト・フェスティバル運営にかかわったことのある方大歓迎です。 　■フレキシブルに業務が発生する場合もございますので、ボランティアの応募にあたり、 　 ご興味のある方は、一度ヨコハマ 　 フォトフェスティバル実行委員会事務局までご連絡ください。 　■各作業内容により想定される作業の発生時期が異なります。 　 ご興味のある方はお早めにご連絡頂けるようお願い申し上げます。お待ちしております。 　 なお、募集は定員数に達し次第締め切りさせていただきます。 ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～ 【応募・お問い合わせ先】 　ヨコハマフォトフェスティバル実行委員会事務局 　電話：045-261-7654（水曜休） 　メール：info@yokohamaphotofes.com]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
2012年1月に開催される「ヨコハマ フォトフェスティバル2012　地域・写真・記憶」の運営ボランティアスタッフを募集いたします。<br />
当フェスティバルは多くの方に支えられ2010年、2011年とプレイベントを重ね、いよいよ2012年の本フェスティバル開催を迎えます。<br />
スタートしたばかりのイベントで今後一歩一歩進みながら多くの方々に御来場頂けるよう一緒にこのフェスティバルを盛り上げていけたらと考えています。<br />
<br />
写真が好きな方や写真を学んでいる方はもちろんこのようなフォト（アート）イベントの運営にご興味がある方まで是非皆様のお力を貸して頂きたいと考えています。<br />
皆さんで是非、「ヨコハマ フォトフェスティバル」を盛り上げていきましょう！<br />
<br />
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br />
<br />
「ヨコハマ フォトフェスティバル2012　地域・写真・記憶」<br />
<br />
<b>【ボランティア作業内容】</b><br />
　■プロモーションスタッフ：2名<br />
　 オフィシャルサイトのブログ運営や、Twitterを中心とした広報活動をお手伝いいただきます。<br />
　（12月上旬から）<br />
　■翻訳スタッフ：若干名<br />
　 広報物の英訳や、会期中の会場にて外国のお客様のアテンド等をお手伝いいただきます。<br />
　（11月上旬から）<br />
　■搬入出等の設営スタッフ：10名程度（写真学生優先）<br />
　 展示会場の設営等をお手伝いいただきます。力仕事も想定されますので予めご了承ください。<br />
　（2012年1月から）<br />
<br />
<b>【応募資格】</b><br />
　■年齢・経験は問いません。<br />
　■アートプロジェクト・フェスティバル運営にかかわったことのある方大歓迎です。<br />
　■フレキシブルに業務が発生する場合もございますので、ボランティアの応募にあたり、<br />
　 ご興味のある方は、一度ヨコハマ 　 フォトフェスティバル実行委員会事務局までご連絡ください。<br />
　■各作業内容により想定される作業の発生時期が異なります。<br />
　 ご興味のある方はお早めにご連絡頂けるようお願い申し上げます。お待ちしております。<br />
　 なお、募集は定員数に達し次第締め切りさせていただきます。<br />
<br />
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br />
<br />
<b>【応募・お問い合わせ先】</b><br />
　ヨコハマフォトフェスティバル実行委員会事務局<br />
　電話：045-261-7654（水曜休）<br />
　メール：info@yokohamaphotofes.com<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Yokohama Open Portforio Review (English)</title>
		<link>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/142</link>
		<comments>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/142#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 12:42:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[recruit]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.yokohamaphotofes.com/?p=142</guid>
		<description><![CDATA[Yokohama Open Portfolio Review&#8217;s detail has launched! There are 2 style, portfolio review which is one-on-one style and portfolio viewing which is circular style. Photographers for one-on-one style can exhibit their works during Yokohama Photo Festival 2012. The fixed number：10 persons Fee：10,500 yen The fixed number：30 persons Fee：5,250 yen （If there is large number of [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<img src="images/slider/slider_p01.jpg" alt="YokohamaOpenPortforioReview" />
<div class="left50">
<div class="top20 txt13">
Yokohama Open Portfolio Review&#8217;s detail has launched!<br />
There are 2 style, portfolio review which is one-on-one style and portfolio viewing which is circular style.<br />
</div>
<div class="review_style top20">
<!-- 面談型 // --><br />
<div class="feed_container2" style="width: 551px;padding: 10px 15px;border: solid 5px #9cf;">
<div class="white clearfix">
<div class="left10" style="float:left;width: 265px;"><img class="top15" style="margin-left: 0;" src="review/images/en/review_01_1.jpg" width="270" height="36" alt="面談型レビュー" />
<div class="top10 txt12">
Photographers for one-on-one style can exhibit their works during Yokohama Photo Festival 2012.<br />
</div>
<div class="top10 txt13">
The fixed number：10 persons<br />
Fee：10,500 yen<br />
</div></div>
<img class="none top10 bottom10" style="float:right;margin-right:20px;" src="review/images/review_01_1p.jpg" width="218" height="176" alt="面談写真" />
</div>
</div>
<div class="feed_container2 top20" style="width: 551px;padding: 10px 15px;border: solid 5px #9cf;">
<div class="white clearfix">
<div class="left10" style="float:left;width: 265px;"><img class="top15" style="margin-left: 0;" src="review/images/en/review_01_2.jpg" width="270" height="36" alt="回遊型レビュー" />
<div class="top10 txt12">
</div>
<div class="top10 txt13">
The fixed number：30 persons<br />
Fee：5,250 yen<br />
</div></div>
<img class="none top10 bottom10 right20" style="float:right;margin-right:20px;" src="review/images/review_01_2p.jpg" width="218" height="176" alt="回遊写真" />
</div>
</div>
<!-- // 回遊型 --><br />
（If there is large number of applicants,the participant will be selection.）<br />
</div>
 <div class="reviewer top30">
 <img class="none" src="review/images/en/review_02.jpg" width="95" height="18" alt="参加レビュアー" />
 <p class="top10"><b>【One-on-one style member】</b>（at present）</p>
 <p class="left30 top5">
 Eikoh Hosoe<span class="txt11"> (Photographer,Director of Kiyosato photo museum）</span><br />
 Kazuya Takaoka<span class="txt11">（Art director, Professor of Osaka University of Art and Design）</span><br />
 Shigeo Goto<span class="txt11">（Creative director, Professor of Kyoto University of Art and Design）</span><br />
 Mariko Takeuchi<span class="txt11">（Photo critic, Associate Professor of Kyoto University of Art and Design）</span><br />
 Kohtaro Iizawa<span class="txt11">（Photo critic）</span><br />
 Hiroshi Suganuma<span class="txt11">（Planning Director of Guardian Garden）</span><br />
 Sayaka Takahashi<span class="txt11">（Director of Photo Gallery International）</span><br />
 Satoshi Machiguchi<span class="txt11">（Art Director,The president of Match And Company）</span><br />
 Hiroshi Katsumata<span class="txt11">（Chief editor of &#8220;Asahi Camera&#8221; magazine）</span><br />
 </p>
 <p class="top10"><b>【Circular style member】</b>（at present）</p>
 <p class="left30 top5">
 Mitsugu Ohnishi<span class="txt11">（Photographer）</span><br />
 Naoko Ohta<span class="txt11">（Culator）</span><br />
 Masaaki Kobayashi<span class="txt11">（Art director）</span><br />
 Takashi Kakishima<span class="txt11">（President/Director of POETIC SCAPE, Storekeeper of photta-lot）</span><br />
 Ayako Matsumoto<span class="txt11">（Director of nap gallery）</span><br />
 Kazunori Kohno<span class="txt11">（The president of Studio Ray, Advisory editor of Nihon Camera corporation）</span><br />
 Mark Pearson<span class="txt11">（Director of Zen Foto Gallery）</span><br />
 Hideki Nakajima<span class="txt11">（Art director）</span><br />
 Mikiko Kikuta<span class="txt11">（Independent culator）</span><br />
 Shunichi Nishiyama<span class="txt11">（Editor/Publisher of Mado Company）</span><br />
 Mariko Takeuchi<span class="txt11">（Photo critic, Associate Professor of Kyoto University of Art and Design）</span><br />
 Hiroaki Yoshino<span class="txt11">（Art producer, Professor of Tokyo Kogei University）</span><br />
 </p>
 </div>
<!-- /////////////////// レビュアー  --><br />
<img class="top20" src="images/line_01.gif" width="571" height="1" />
<!-- 要項 ///////////////////  --><br />
 <div class="detail top20">
 <img class="none" src="review/images/en/review_03_1.jpg" width="97" height="17" alt="参加要項" /><br />
<span class="txt14" style="color:red;font-weight:bold;">※Already finished! We&#8217;re thankful to all the applicants. </span><br />
 <p class="top10">
 <b>2 CD-Rs with your work’s data</b>　　<span class="txt12">※Please write your name on CD-R’s surface.</span><br />
 <img class="top20" src="review/images/en/review_03_cd.jpg" width="523" height="151" alt="レビュー要項" />
 </p>
 <p class="top20 txt13">
 Work’s data (jpg extension, over 360dpi/A4, over 10 images)<br />
 Please attach title and the year of execution.<br />
 The application is accepted by post.<br />
 (Expense for application is borne by applicants. We will be never return the requirements.)<br />
 We will be never use except this review program.<br />
 </p>
 </div>
 </div>
 <div style="width: 450px; background-color: #cff; padding: 20px 30px;margin: 20px auto 0px auto;">
 <p class="bottom5"><b>【Address and inquiry】</b></p>
 <p class="bottom5">
 Office of Yokohama Photo Festival Committee<br />
 1-42-1-2F Hanasakicho Naka-ku Yokohama, Kanagawa<br />
<span class="txt12">zip:231-0063</span><br />
 c/o THE DARKROOM INTERNATIONAL<br />
 </p>
 <span class="txt12">TEL：045-261-7654　　MAIL：<a href="mailto:info@yokohamaphotofes.com">info@yokohamaphotofes.com</a></span><br />
 </div>
 <div class="clearfix" style="width: 450px; margin: 15px auto 10px auto;">
 <div style="float:left;">
 <a href="review/pdf/review_2012en.pdf" target="_blank"><img src="review/images/en/btn_reviewpdf01_off.jpg" width="187" height="44" /></a></div>
 <div style="float:left;">
<a href="review/pdf/review_infoen.pdf" target="_blank"><img src="review/images/en/btn_reviewpdf02_off.jpg" width="206" height="44" /></a></div>
 </div>
 <p class="left50 clearfix">
 <p style="float:left;">
<img class="top none" src="review/images/en/review_04.jpg" width="119" height="17" alt="募集期限" /></p>
 <p class="left10" style="margin: 5px;float:left;"><b>Application must reach us by November 17, 2011.</b></p>
 </p>
<!-- /////////////////// 要項  --><br />
<br />
<p style="clear:both;">We&#8217;re waiting for your entry! Please join!</p></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/142/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ヨコハマ ポートフォリオレビュー 詳細発表!（日本語）</title>
		<link>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/47</link>
		<comments>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/47#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 06:31:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[recruit]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.yokohamaphotofes.com/?p=47</guid>
		<description><![CDATA[毎年恒例となっている、ヨコハマ・ポートフォリオ・レビュー。いよいよ今年の詳細が発表となりました！ 開催日は2012年1月21日(土)、22日(日)の２日間。 ３回目の今回は、１日ごとにスタイル変えて開催します。 少数じっくりの面談型、いろんなレビュアーと対話できる回遊型。あなたはどちらに応募しますか？ レビュアーの机を参加者がスケジュールに沿って回遊する方式でのレビューです。 20分間、各レビュアー達と１対１の真剣勝負の場となります。 定員：10人（希望者多数の場合選考あり） 参加費：10,500円 レビュアーが参加者の作品を並べた机を回遊し、自由に観覧するレビューです。 定員：30人（希望者多数の場合選考あり） 参加費：5,250円 【面談型レビュー】（順不同・敬称略） 細江英公（写真家、清里フォトアートミュージアム館長） 高岡一弥（アートディレクター、大阪芸術大学教授） 後藤繁雄（クリエイティブディレクター、京都造形芸術大学教授） 竹内万里子（写真批評家、京都造形芸術大学准教授） 飯沢耕太郎（写真評論家） 菅沼比呂志（ガーディアンガーデン・プランニングディレクター） 高橋朗（フォト・ギャラリー・インターナショナルディレクター） 町口覚（アートディレクター、マッチアンドカンパニー主宰） 勝又ひろし（雑誌「アサヒカメラ」編集長） 【回遊型レビュー】（順不同・敬称略） 大西みつぐ（写真家） 太田菜穂子（キュレーター） 小林正明（アート・ディレクター） 柿島貴志（写真専門ギャラリー POETIC SCAPE 代表／ディレクター、アートフォトストア photta-lot 店主） 松本綾子（nap gallery ディレクター） 河野和典（スタジオレイ主宰、日本カメラ社編集顧問） マーク・ピアソン（禅フォト・ギャラリー ディレクター） 中島英樹（アートディレクター） 菊田樹子（インディペンデント・キュレーター） 西山俊一（窓社編集兼発行人） 竹内万里子（写真批評家、京都造形芸術大学准教授） 吉野弘章（アートプロデューサー、東京工芸大学芸術学部写真学科教授） ※参加募集は終了しております。たくさんのご応募ありがとうございました。 データはCD-Rのみの受付です。 ※CDは同じ内容のものを2枚ご用意ください。 作品データは解像度360dpiでA4以上のjpgデータ、点数は10点以上です。 ※CD-Rの表面に氏名を必ず記入してください。作品データにはタイトル、制作年をつけてください。 必要事項を明記し、事務局まで郵送でご応募ください。 作品の郵送料など、応募にかかる費用は応募者の負担となります。 ご応募いただいた作品の CD-R は返却いたしません。 ご応募いただいた方々の個人情報は本プログラム以外には使用いたしません。 選考の上、通過した方はメールにてお知らせいたします。 選考に通過された方のみ、参加費を指定口座にお振込みいただきます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<img src="images/slider/slider_p01.jpg" alt="YokohamaOpenPortforioReview" />
<div class="left50">
<div class="top20 txt13">
毎年恒例となっている、ヨコハマ・ポートフォリオ・レビュー。いよいよ今年の詳細が発表となりました！<br />
開催日は2012年1月21日(土)、22日(日)の２日間。<br />
３回目の今回は、１日ごとにスタイル変えて開催します。<br />
少数じっくりの面談型、いろんなレビュアーと対話できる回遊型。あなたはどちらに応募しますか？<br />
</div>
<div class="review_style top20">
<!-- 面談型 // --><br />
<div class="feed_container2" style="width: 551px;padding: 10px 15px;border: solid 5px #9cf;">
<div class="white clearfix">
<div class="left10" style="float:left;width: 265px;"><img class="top15" style="margin-left: 0;" src="review/images/review_01_1.jpg" width="205" height="36" alt="面談型レビュー" />
<div class="top10 txt12">
レビュアーの机を参加者がスケジュールに沿って回遊する方式でのレビューです。<br />
20分間、各レビュアー達と１対１の真剣勝負の場となります。<br />
</div>
<div class="top10 txt13">
定員：10人<span class="txt12">（希望者多数の場合選考あり）</span><br />
参加費：10,500円<br />
</div></div>
<img class="none top10 bottom10" style="float:right;margin-right:20px;" src="review/images/review_01_1p.jpg" width="218" height="176" alt="面談写真" />
</div>
</div>
<div class="feed_container2 top20" style="width: 551px;padding: 10px 15px;border: solid 5px #9cf;">
<div class="white clearfix">
<div class="left10" style="float:left;width: 265px;"><img class="top15" style="margin-left: 0;" src="review/images/review_01_2.jpg" width="206" height="36" alt="回遊型レビュー" />
<div class="top10 txt12">
レビュアーが参加者の作品を並べた机を回遊し、自由に観覧するレビューです。<br />
</div>
<div class="top10 txt13">
定員：30人<span class="txt12">（希望者多数の場合選考あり）</span><br />
参加費：5,250円<br />
</div></div>
<img class="none top10 bottom10 right20" style="float:right;margin-right:20px;" src="review/images/review_01_2p.jpg" width="218" height="176" alt="回遊写真" />
</div>
</div>
<!-- // 回遊型 --><br />
</div>
 <div class="reviewer top30">
 <img src="review/images/review_02.jpg" width="128" height="18" alt="参加レビュアー" />
<p class="top10"><span class="txt14"><b>【面談型レビュー】</b></span>（順不同・敬称略）</p>
 <p class="left30 top5">
 細江英公<span class="txt11">（写真家、清里フォトアートミュージアム館長）</span><br />
 高岡一弥<span class="txt11">（アートディレクター、大阪芸術大学教授）</span><br />
 後藤繁雄<span class="txt11">（クリエイティブディレクター、京都造形芸術大学教授）</span><br />
 竹内万里子<span class="txt11">（写真批評家、京都造形芸術大学准教授）</span><br />
 飯沢耕太郎<span class="txt11">（写真評論家）</span><br />
 菅沼比呂志<span class="txt11">（ガーディアンガーデン・プランニングディレクター）</span><br />
 高橋朗<span class="txt11">（フォト・ギャラリー・インターナショナルディレクター）</span><br />
 町口覚<span class="txt11">（アートディレクター、マッチアンドカンパニー主宰）</span><br />
 勝又ひろし<span class="txt11">（雑誌「アサヒカメラ」編集長）</span><br />
 </p>
 <p class="top10"><span class="txt14"><b>【回遊型レビュー】</b></span>（順不同・敬称略）</p>
 <p class="left30 top5">
 大西みつぐ<span class="txt11">（写真家）</span><br />
 太田菜穂子<span class="txt11">（キュレーター）</span><br />
 小林正明<span class="txt11">（アート・ディレクター）</span><br />
 柿島貴志<span class="txt11">（写真専門ギャラリー POETIC SCAPE 代表／ディレクター、アートフォトストア photta-lot 店主）</span><br />
 松本綾子<span class="txt11">（nap gallery ディレクター）</span><br />
 河野和典<span class="txt11">（スタジオレイ主宰、日本カメラ社編集顧問）</span><br />
 マーク・ピアソン<span class="txt11">（禅フォト・ギャラリー ディレクター）</span><br />
 中島英樹<span class="txt11">（アートディレクター）</span><br />
 菊田樹子<span class="txt11">（インディペンデント・キュレーター）</span><br />
 西山俊一<span class="txt11">（窓社編集兼発行人）</span><br />
 竹内万里子<span class="txt11">（写真批評家、京都造形芸術大学准教授）</span><br />
 吉野弘章<span class="txt11">（アートプロデューサー、東京工芸大学芸術学部写真学科教授）</span><br />
 </p>
 </div>
<!-- /////////////////// レビュアー  --><br />
<img class="top20" src="images/line_01.gif" width="571" height="1" />
<!-- 要項 ///////////////////  --><br />
 <div class="detail top20">
 <img class="none" src="review/images/review_03_1.jpg" width="71" height="17" alt="参加要項" /><br />
<span class="txt14" style="color:red;font-weight:bold;">※参加募集は終了しております。たくさんのご応募ありがとうございました。</span><br />
 <p class="top10">
 <b>データはCD-Rのみの受付です。</b> <span class="txt12">※CDは同じ内容のものを2枚ご用意ください。</span><br />
 <img class="top20" src="review/images/review_03_cd.jpg" width="523" height="151" alt="レビュー要項" />
 </p>
 <p class="top20 txt13">
 作品データは解像度360dpiでA4以上のjpgデータ、点数は10点以上です。<br />
 ※CD-Rの表面に氏名を必ず記入してください。作品データにはタイトル、制作年をつけてください。<br />
 必要事項を明記し、事務局まで郵送でご応募ください。<br />
 作品の郵送料など、応募にかかる費用は応募者の負担となります。<br />
 ご応募いただいた作品の CD-R は返却いたしません。<br />
 ご応募いただいた方々の個人情報は本プログラム以外には使用いたしません。<br />
 選考の上、通過した方はメールにてお知らせいたします。<br />
 選考に通過された方のみ、参加費を指定口座にお振込みいただきます。<br />
 </p>
 </div>
 </div>
 <div style="width: 450px; background-color: #cff; padding: 20px 30px;margin: 20px auto 0px auto;">
 <p class="bottom5"><b>【データ送付先】</b></p>
 <p class="bottom5">
 <span class="txt11">〒231-0063</span><br />
 神奈川県横浜市中区花咲町1-42-1 2F<br />
 ザ・ダークルーム・インターナショナル内<br />
 ヨコハマフォトフェスティバル 実行委員会<br />
 「ポートフォリオレビュー募集」係<br />
 </p>
 <span class="txt12">電話：045-261-7654　　メールアドレス：<a href="mailto:info@yokohamaphotofes.com">info@yokohamaphotofes.com</a></span><br />
 </div>
 <div class="clearfix" style="width: 450px; margin: 15px auto 10px auto;">
 <div style="float:left;">
 <a href="review/pdf/review_2012jp.pdf" target="_blank"><img src="review/images/btn_reviewpdf_off.jpg" width="187" height="44" /></a></div>
 <div style="float:left;">
<a href="review/pdf/review_infojp.pdf" target="_blank"><img src="review/images/btn_reviewpdf02_off.jpg" width="206" height="44" /></a></div>
 </div>
 <p class="left50 clearfix">
 <p style="float:left;">
<img class="top none" src="review/images/review_04.jpg" width="71" height="17" alt="募集期限" /></p>
 <p class="left10" style="margin: 5px;float:left;"><b>2011年11月17日必着</b></p>
 </p>
<!-- /////////////////// 要項  --><br />
<br />
<p style="clear:both;">みなさまのご応募、お待ちしております！</p></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.yokohamaphotofes.com/all/47/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

